シングルマザーとの出会い
出会い系で出会った結子さんは、シングルマザーだった。
若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレがほしかったらしい。
子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかできいたことがあるけど、結子さんはかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。
子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。
結子さんとラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので、明るいうちにいやらしいことをしているという背徳的な感じがまたたまらない。
私にちんぽをおまんこにつっこまれて、あんあんあえいでいた結子さんが数時間後には、上品なママの顔で保育園に子供を迎えに行って、他のママや先生や子供たちに会うわけだ。
そう考えると、他の女とやるときよりも興奮して、しつこく結子さんのおまんこを責めてしまう。
今日も結子さんは私におまんこを舐められながら、私のちんぽをしゃぶっている。
おまんこのひだひだをなぞったり、クリトリスをれろっと舐め回しているうちに、フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニをやめて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させる。
結子さんが私のぎんぎんになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、おまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。
「んん・・・ぅう・・・。」
ちんぽを口に咥えたまま、くぐもったあえぎ声を立てる結子さんは、私のちんぽに歯を立てないように注意しながら、ゆっくりと唇で私のちんぽをしごく。
私は十分に濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷと愛液をかきだすように、大きく動かす。
「んふ・・・んぅ・・・。」
結子さんはたまらなくなって、私のちんぽを口から出して、舌でちろちろと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。
感じすぎると噛んじゃいそうでこわいんだそうだ。
おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、私は寝そべったまま、ちんぽの根元を手で支えて、結子さんが自分でおまんこに入れるのを待つ。
結子さんは自分の唾液と先走りで光っている私のちんぽに手を添え、ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。
ぐぐっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部がまるみえになって、とてもいやらしい。
結子さんは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。
おまんこからちんぽがひきずりだされ、またすぐに奥まで咥え込まれる。
結子さんの腰が動くたびに、ぐちゅぐちょといういやらしい音がどんどん大きくなり、結子さんの口からもれる声もとぎれなく、より淫らになっていく。
「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」
私の腹に両手を置いて、惚けた表情で腰をふる結子さんは、口の端からよだれをたらして、私のちんぽを味わっている。
結子さんが十分楽しんだところで、私も下から腰を打ち付けて、結子さんのおまんこの最奥のしまりを堪能する。
自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、私が腰を動かし始めると、結子さんはぐんにゃりと私の上にしなだれかかって、さらに高いあえぎ声を出す。
「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」
びくびくっとおまんこをしめつけて、結子さんがイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までがんがんちんぽを打ち付ける。
「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」
一度イってしまうと、結子さんは何度も快楽の波がくるらしく、ひっきりなしにあえぎ続ける。
ひくつくおまんこが時々ぎゅっとちんぽをしめつけるのは、軽くイっているのだろう。
私は遅漏なので、さらに体位を変えて、バックからずぼずぼとちんぽを埋め込む。
ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、ぱんぱんと乱暴にちんぽを動かすと、結子さんはのけぞって、猫のようなすすり泣きをはじめる。
「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」
結子さんのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すと、そのままちんぽを抜かずに、ぐちゅぐちゅの結子さんのおまんこがひくんひくんとわななきながら、ちんぽにまとわりつくのを味わう。
まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと精液があふれてきて、シーツにシミをつくった。
そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、白い精液が泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、どろりと精液がおまんこの中からあふれてきた。
感じすぎてぐったりとなった結子さんのカラダを仰向けにして、ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。
精液を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液でぬるぬるになった勃起ちんぽをずぶんと突っ込むと、
「ああん!」
と結子さんが悲鳴をあげた。
ぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、結子さんの脚を私の肩の上にあげて、おまんこのより深い角度を楽しむ。
「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうよぉ・・・。」
弱々しい声で結子さんが抗議したので、結子さんの足首を顔につくくらいに折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。
そして、私からはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。
「や・・・動いてぇ・・・。」
結子さんが半ベソのような声を出しながら、自分で腰をふる。
かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。
私がちんぽを動かすと、結子さんは悦びの声をあげながら、何度もイった。
結子さんのアクメ顔はかなりいやらしく、遅漏の私にしては、早めに二度目の精液を射精した。
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