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隣の奥さんには負けたくないわ

私が出会い系を使ってしまったのは、近所の奥さんがとても生き生きとしてキレイになったからです。

その奥さんが若返った秘密は、出会い系で出会った若い男性とセックスしているからだと自慢げにいわれて、愕然としました。

それまでの私は浮気なんて考えたこともなかったし、主人を裏切るなんて想像もしてなかったのですが、急に女らしく艶っぽくなったその奥さんをみて、むらむらとした嫉妬を感じてしまったのです。

仕事に忙しい主人は、いつも疲れていて、最後にセックスしたのがいつだったのかもはっきりとは思い出せません。

小学生になる子供もいるし、女としての私はもう終わってしまったんだと思っていました。

でも、私より年上で、今までぱっとしなかった印象の奥さんがみずみずしい女に戻ったと感じたとき、私もこのままくすんでいるのは嫌だと、ずっとセックスしたいと思っていたんだと気がついてしまったのです。

思い切って、出会い系に書き込みをした私は、期待と不安でどきどきしながら、次の日まで待ちました。

一通もメッセージが来なかったらという心配は、次の日にメッセージボックスを確認したときに、驚きに変わりました。

いろんな年齢の男性からのメッセージが届いていたのです。

とても全部には返信できなかったので、私は会えそうな範囲に住んでいる人と30歳以下に限定して、お返事を返しました。

世の中には、年上が好きとか人妻が好きとかいろんな男性がいるんだなあといまさらながら、思い知ったのでした。

若い男性とメール交換をしているというだけでも、わくわくしてきて、久しぶりにときめいてしまって、主人にも、「何かいいことあったのか?」ときかれてしまいました。

そのときは罪悪感を感じましたが、疲れている主人にセックスを強要するよりも、セックスをしたがっている若い人とした方がお互いのためなんだと、自分勝手な理屈を自分にいいきかせて、メール交換を続けて、ついに会うことになりました。

子供が学校に行っている間に浮気する。

そんなことは小説かドラマの中だけのことだと思っていたのに。

実際に自分がラブホテルで若い男性と二人きりという状況になってみると、現実感がなくて、夢の中にいるみたいです。

まだ若い男性は私のことをかなり気に入ったらしく、私のことを舐めるような目でみています。
私は視姦されているみたいで、ぞくぞくと背筋が震えました。

「加奈子さん・・・俺もう・・・たまんないよ・・・。」

いきなりがばっとベットに押し倒されて、ぶちゅぶちゅと顔中にキスされて、服の上からおっぱいをまさぐられています。

「加奈子さん、高校のときにあこがれてた先生にそっくりなんだ。村上くんって呼んでくれない?」
彼の真剣な顔に私が思わず、「村上くん・・・。」と呼ぶと、彼はますます興奮して、「先生・・・先生・・・ずっとこうしたかったんだ・・・。」といいながらむしゃぶりついてきます。

強引な彼にちょっと怖さを感じながらも、今まで経験したことのなかったような情熱で迫られて、女としての嬉しさもありました。

彼は私の服をどんどん脱がせては、むき出しになった肌に舌をはわせます。

「すべすべだ・・・先生の肌、キレイだね・・・。」

おっぱいをもみながら、首筋や鎖骨を舐めている彼は、もう夢中という感じで、彼の中では私はあこがれの先生になってしまっているのでしょう。

パンティを脱がされて、おまんこを目の前にした彼は、まるで高校生のように興奮した声で、

「先生のおまんこ・・・想像してたよりキレイだ・・・。」

といいながら、むちゃくちゃに舐めはじめました。

舐めてないところがないようにすみからすみまで、しつこく執拗にアナルまで舐められて、私は何度も悲鳴をあげました。

そんなところは主人にもさわられたことがありません。

「あれ?先生、アナルが好きなの?」

彼は何を勘違いしたのか、アナルに舌をさしこんだり、指を入れたりして、アナルを愛撫しはじめました。

それははじめて経験する不思議な感覚で、恥ずかしいのに気持ちがよくて、さわられていないおまんこから愛液があふれてしまいました。

「ねえ・・・先生・・・俺のもしゃぶって・・・。」

切なそうな表情で、そそりたってだらだらと先走りを流しているちんぽをみせられて、私のおまんこはきゅんとなりました。

シックスナインの体勢で、彼のちんぽをフェラチオしながら、おまんこを舐められたり、指でくちゅくちゅと拡げられたりすると、ものすごくはしたないことをしているような気がしてきて、すごく興奮します。

「もう入れたい・・・ちんぽ、先生のおまんこに入れていい?」

口からちんぽを出されると、ちょっと口寂しいような気持ちになりましたが、そそくさと彼がコンドームをつけて、ずぶっとおまんこにちんぽを挿入すると、そんなことは吹き飛びました。

忘れていた充実感が私の体を満たしていきます。

「先生・・・おまんこキツいよ・・・処女みたい・・・。」

奥までちんぽを入れた彼がうっとりとした表情で私をみつめています。
ずっと使ってなかったせいで、おまんこがしまっていたのでしょう。

膣に入っているちんぽを動かされると、膣内がゆすぶられて、ものすごい快感が私の口からいやらしいあえぎ声を吐き出させます。

「ああん!気持ちいい!ちんぽいい!もっと・・・もっとちょうだい!」

「先生・・・先生・・・。」

彼は懸命に腰を振り、私のおまんこの奥を何度もちんぽで突きました。
「もうイっちゃう・・・。」

主人とのセックスでも経験したことがなかったような絶頂が襲ってきて、私は体をびくびくとケイレンさせて、イってしまいました。

「俺もイくよ・・・出る・・・。」

ゆっくりと出て行くちんぽをなごり惜しげにみつめていると、彼はコンドームを取り替えて、再び、おまんこに挿入しました。

「ウソ・・・射精したんでしょ?」

「うん。射精したけど、まだ満足してない。」

私は何度もイかされて、へろへろになって、帰宅しました。

それでも、彼とのセックスは忘れがたくて、月二回くらいのペースで続いています。

ここで、パートナーを見つけてみてね。



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