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エッチ経験してみたかった

私が出会い系アドちぇきを利用したのは、エッチを経験してみたかったから。

エッチな漫画とかはよくみてて、すごく気持ちよさそうだけど、現実にはあんまり出会いとかなくて、自分から男の人に話しかけたりするのも苦手だった。


ずっと女子校だったせいかすごく緊張しちゃって、まともに会話できないの。


だから、「女子校育ちで男性と上手く話せません。経験豊富で、あまり痛くなく初体験させてくれる男性を探しています。」って書き込んだら、すっごくたくさんメッセージが届いた。

一応全部みたけど、すごく遠い所の人からとか、53歳とかの人からもきてて、もうちょっと条件を限定するんだったと反省した。


とりあえず、よさそうな人と何回かメールをして、写メを送ってもらったんだけど、初体験の相手にはちょっと・・・って感じだったので、もう一度もっとくわしく条件をつけて、書き込んでみた。


避妊をちゃんとしてくれる。
同じ県内に住んでいる。
独身で年の差プラスマイナス5歳以内。
太ってなくて、たばこを吸っていない。
なるべく痛くないように、初体験させてくれる。


やたら注文をつけたおかげで、最初よりはかなり減ったけど、それでもたくさんメッセージがきた。
中には、私の出した条件に当てはまってない人からもきていて、ちょっとムッとした。

でも、今回はこの人ならっていう人をみつけられて、写メも交換して、待ち合わせまでたどりついた。


写メ通りやさしそうで整った顔をしている純一さんは、たくさん話しかけてくれて、私の緊張をほぐそうとしてくれた。

いっしょにごはんを食べて、純一さんの車に乗ったところで、


「どうする?帰りたいなら送っていくし、俺でいいなら、ラブホテルに行くよ?今日はやっぱり怖いなら、また今度でもいいし。」


もしかしたら、実は怖い人で、犯されて山奥に捨てられたらどうしようなんて心配していた私は、純一さんの余裕のある態度にほっとした。


「・・・帰りたくないです・・・。」


ラブホテルに行きたいとはいえなくて、やっと答えた私の頭を純一さんはやさしくなでてくれた。


「じゃ、ラブホテルに行こうか。怖くなったら、いつでも止めるから、遠慮なくいうんだよ?」

私の胸は純一さんにきこえちゃうんじゃないかってくらいばくばくいってて、緊張と期待でどうにかなりそう。


「シ、シャワー浴びた方がいいですか?」

ラブホテルのドアがしまったとたん、テンパってしまって、ヘンなことを口走った私を純一さんは、やさしく抱きしめて、


「あとでいっしょに入ろ?キスしていい?」

といいながら、唇をゆっくり近づけてきた。


私は目を閉じて、純一さんの唇が近づいてくるのをわくわくしながら待った。

やわらかな唇が私の唇にふれて、歯の隙間から舌が入ってきた。


上の歯茎の裏とか、舌の裏の付け根の方とかを純一さんの舌でくすぐられると、ぞくぞくする。
私の体は力が抜けてしまって、気がついたら、ベットの上に横たわっていた。

だんだん服を脱がされていって、ブラジャーもはずされて、おっぱいもみられてしまう。


私はおっぱいの大きさはけっこう大きいんだけど、乳首がピンクじゃないのがコンプレックスなんだよね。


「おっぱいかわいいね。もう乳首がたってる・・・。」

純一さんはまるで赤ちゃんみたいに、ちゅうちゅう乳首を吸っていてかわいい。


乳首を舌で舐められると、すごく気持ちよくて、乳首ってこんなにいいんだってはじめて知った。
オナニーするときは乳首ってさわったことなかったのに。


キスとおっぱいへの愛撫でかなり感じちゃってた私のおまんこは、とってもぬれぬれだったみたいで、純一さんがパンティをおろすと、つぅって糸を引いちゃった。


「やだやだ・・・恥ずかしいよ~。」

足をやさしく開かれて、大きくなってからは誰にもみせたことのないおまんこを男の人にみられるのは、とても恥ずかしかった。


「沙織ちゃんのおまんこは、すごくきれいだねえ。鮮やかなピンク色だ。」

純一さんが感心したようにほめてくれたので、私はほっとした。
「本当に?気持ち悪くない?」


鏡を使って自分で自分のおまんこをはじめてみたときには、あまりのグロさにショックだったくらいなのに。


「なんで?ステキなおまんこだよ。もうこんなにぐちゅぐちゅだし。」

純一さんは笑いながら、私のおまんこのワレメをぺろんと舐めた。


「ひゃ・・・汚い・・・病気になっちゃうよ。」

おしっこしたあと、シャワーを浴びてないのに、舌でこんなに舐められるなんて信じられない。


純一さんはおいしい食べ物でも食べるように、熱心に私のおまんこを舐めていて、たまに指でワレメをなぞったり、クリトリスをいたずらしたり、私のおまんこを念入りにこね回した。


「じゃあ、そろそろちんぽを入れる準備をするから、痛かったらいってね。」

純一さんは愛液まみれになった指を私にしゃぶらせてぬらしたあと、ゆっくりと膣口に入れていった。

ちょっと痛いかなと思っても、その痛みは長くは続かなくて、すぐに気持ちよくなってきた。


「沙織ちゃん、大丈夫?痛いとかちゃんといってね。」

「はい・・・あっ。」

「痛いの?」

純一さんは慎重に動かしていた指を止めて、心配そうに私の顔をみていて、


「ううん・・・気持ちよかったの・・・。」

というと、ほっとしたようににっこりと笑ってくれた。

「我慢しないで声出すと、もっと気持ちよくなれるよ。」


クリトリスを舌で舐めながら、ゆっくりじっくり指でおまんこをゆるめてくれた純一さんに、何度も何度もイかされて、もうわけがわからなくなった頃、純一さんが私の顔をのぞきこんで、


「もうちんぽ・・・入れてもいいかな?」
ときいた。

「いいです・・・入れてください。」

イきすぎて動くのもダルくなった私が小声で答えると、純一さんはぬれて光っているちんぽにコンドームをつけはじめた。


男の人もぬれるんだ・・・ていうか、あんなおっきなのが本当に私のおまんこに入るのかな・・・。
どきどきしながら純一さんのちんぽをみつめていると、コンドームを付け終わった純一さんが私の膣口にちんぽをあてがった。


「ゆっくり入れるから、なるべくリラックスしてね。痛かったら、我慢しないで教えて?」

ぐぐ・・・とおまんこにちんぽが入ってくると、ムリヤリこじ開けられるような痛みを感じた。
でも、我慢できないほどじゃない。


「だ、大丈夫?」

純一さんもかなりつらそうだ。
「は、はい・・・。」

目をぎゅっと閉じて、できるだけ力を抜こうとするけど、上手くいかない。

純一さんが乳首を指でさわってくれたり、クリトリスをこすってくれたので、やっとおまんこがゆるんだ。

ぐうっとさらにちんぽが入ってきて、ずずっと奥へと押し進められる。

おまんこが裂けちゃうんじゃないかと思うくらいはちきれそうで、私は怖くなった。
「キツ・・・。」

純一さんが入れるのを中断して、キスしてくれたので、私は少しリラックスできた。
いっぱいだったおまんこも少しゆるくなって、やっと純一さんのちんぽが全部入った。


「すごい・・・全部入っちゃった。」

自分のおまんこが根元まで純一さんの大きなちんぽを咥えこんでいるのをみると、信じられない気持ちでじーんとなる。


「入ったね。おまんこがきゅうきゅう吸いついてるよ・・・。」

純一さんは慎重に少しずつちんぽを動かしてくれて、私を最初からイかせてくれた。

純一さんにセックスの気持ちよさを教わった私は、他の男の人のちんぽも試してみたくなって、他の人ともエッチしてみたけど、はじめてエッチが一番気持ちよかったし、一番いいセックスだったと思う。


ここで、あなたもパートナーを見つけてみてね。



アドちぇき

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