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一人オナニーはもったいない

口内発射された瞬間、口いっぱいに精液独特の青臭い味が広がった。

そうそう、精液ってこんな味だったっけ・・・。

久しぶりに生臭い精液の味を思い出して、私の興奮はピークに達した。

口内発射した裕二は、予告なしに口内発射してしまったことをしきりに謝っている。


若くて気の弱そうな色白の青年だけど、ちんぽはそこそこ立派でどす黒くて、まるで別人格を持ってるみたいに凶暴に脈打っていた。

一回くらい口内発射で射精したくらいじゃ、全然足りないっていうみたいに。

人妻の私は、出会い系のバナーをみかけて、若い男と浮気することを思いついた。


欲求不満の体はオナニーだけじゃ物足りなくて、硬くて熱いちんぽをほしがっておかしくなりそうだったから。

夫の頭の中には、私とセックスするなんていう発想はもう残ってないみたいだし。

手っ取り早く、若い男のちんぽで代用することにした。


フェラチオするのも久しぶりだったけど、裕二が興奮しているせいもあって、簡単に口内発射させることができた。

裕二の女慣れしてなさそうなウブな感じが、私をますます攻撃的な気持ちにさせる。


自分から積極的に服を脱いで全裸になった私は、裕二をベッドの上に押し倒した。

裕二の服のごわごわした感触が素肌に触れて、一層いやらしい感じがする。

私はさっき口内発射されたばかりの唇を裕二の唇につけた。

神経質そうな裕二の白くて細い指が、おずおずと私のおっぱいを包み込んだ。

もっと獣のように情熱的に私の体を貪ってほしいのに、じれったくなるほど遠慮がち・・・。


くちゅくちゅと舌を絡ませあいながら、私は裕二の勃起ちんぽを指でくすぐった。


口内発射したことなんて、すっかり忘れたみたいにがちがちに勃起しているたくましいちんぽを軽くにぎったり、上下にゆるくしごいて、荒くなっていく裕二の息づかいと手の動きを感じる。


「ねえ・・・あなたも私のおまんこ舐めてくれる?」


裕二の手を自分のおまんこに導いて、愛液で濡れているのを確認させた。

手マンさせるのはちょっと不安だけど、クンニなら下手でもそれなりに気持ちよくなれる。
裕二がくるりと体の位置を入れ替えて、私の上になった。


そのまま、シックスナインの体勢になって、私のおまんこを舌でちろちろとクンニしはじめる。

目の前でぴょこぴょこと動いている勃起ちんぽに舌をはわせながら、私もクンニの気持ちよさを味わう。

意外とクンニ上手いわね・・・。


今度は口内発射させないように、控えめにフェラチオしつつ、裕二の舌の動きを敏感なおまんこで感じているうちに、口の中のちんぽをおまんこに入れてほしくなってきた。

口からよだれでどろどろになったちんぽを出して、


「もうおまんこに入れて?」


色っぽくねだったつもりだったのに、裕二ときたら、ちんぽじゃなくて指をおまんこに入れてきた。
手マンなんかじゃ、この疼きはおさまらないのに・・・。


「あっ・・・ぅんっ・・・指じゃなくて・・・この・・・勃起ちんぽがほしいのぉ・・・。」


愛液とよだれで濡れたおまんこを細くて長い指でぐちゅぐちゅとかき回しながら、裕二は自分の手でちんぽをしごきだした。


「やだっ・・・ダメぇ・・・出ちゃうっ・・・精液出ちゃうよ・・・。」


オナニーなんかで射精されてしまったら、私のおまんこに入れてもらえなくなってしまう。


あせる私の気持ちとは裏腹に、手マンで気持ちよくなったおまんこは、裕二の指をきゅうきゅうと締め付けだした。


「久美さんのおまんこ、熱くてしまりがよくて、気持ちよさそうだけど、とりあえずは顔射したいんだよね・・・。」


手マンで私をイかせてから、裕二は私の顔に顔射した。


どろっとした精液を顔にかけられた私は、おまんこにちんぽを挿入するより顔射を選んだ裕二に愕然としていた。


「口内発射もいいけどさぁ、美人の人妻に顔射するのって、そそるよね。」


嬉しそうに私の顔についた精液を手でなでまわして拡げている裕二の表情には、さっきまでの気弱そうな青年の面影は残ってなかった。


「大丈夫。これから欲求不満の人妻まんこを俺のちんぽで、たっぷり犯してあげるから。」


裕二はコンドームをつけてと叫んでいる私を無視して、力づくでちんぽをおまんこにねじこんできた。


「いやっ・・・できちゃうっ・・・ナマでしたら、赤ちゃんできちゃうからぁ・・・。」


必死で体をよじって逃げようとしても、おまんこにちんぽががっちりとハマっているので、かえって膣壁がこすれて気持ちよくなってしまう。


「なんだよ。おまんこに若い男のちんぽ、咥えこみたかったんだろ!?たっぷり味わえよ!」

乱暴な腰つきで、おまんこの奥をずんずん突かれているうちに、私は気持ちよさに夢中になってきて、抵抗する余裕がなくなった。


ああん・・・激しい・・・こんなセックス、結婚してからはじめてかも・・・。

小さな絶頂の波がどんどん私の体からあふれ出てきて、もうあえぐことしかできなかった。

何度も何度もおまんこから引き抜かれては、力強く押し込まれる硬くて熱いちんぽ・・・。


顔射された精液と感極まって流れ出た涙で、顔をぐちゃぐちゃにしながら、私は淫らなあえぎ声をあげ続けた。


「もっとっ・・・もっとぉ・・・気持ちいいっ・・・おまんこ気持ちいいのぉ・・・。」


女としての悦びを思い出した私は、それから、ひっきりなしに出会い系で若い男を漁るようになった。

一人でオナニーしてるなんてもったいないもの。


ここはよく利用してます。



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