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      <title>出会い系攻略法　出会い系攻略は人妻</title>
      <link>http://www.marriedwoman-deai.com/</link>
      <description>出会い系攻略法　出会い系攻略人妻のサイトは、出会い系で人妻とHした体験をアップしていきます。出会い系の人妻は確率高いです。コスプレもいいですが、やはりご主人と出来ないSM体験願望の人妻との出会いが多いかな。出会い系はうまく付き合うと色んな体験ができます。体験を綴ってみました。もちろんおすすめサイトも紹介していきますね。あなたのセックスライフ転機の情報になればいいかな。こんな世界もあるんです。
でも、彼女や奥さんのいる方は、うまく両立させてくださいね。グッドラック！！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>一人オナニーはもったいない</title>
         <description><![CDATA[口内発射された瞬間、口いっぱいに精液独特の青臭い味が広がった。

そうそう、精液ってこんな味だったっけ・・・。

久しぶりに生臭い精液の味を思い出して、私の興奮はピークに達した。

口内発射した裕二は、予告なしに口内発射してしまったことをしきりに謝っている。


若くて気の弱そうな色白の青年だけど、ちんぽはそこそこ立派でどす黒くて、まるで別人格を持ってるみたいに凶暴に脈打っていた。

一回くらい口内発射で射精したくらいじゃ、全然足りないっていうみたいに。

人妻の私は、出会い系のバナーをみかけて、若い男と浮気することを思いついた。


欲求不満の体はオナニーだけじゃ物足りなくて、硬くて熱いちんぽをほしがっておかしくなりそうだったから。

夫の頭の中には、私とセックスするなんていう発想はもう残ってないみたいだし。

手っ取り早く、若い男のちんぽで代用することにした。


フェラチオするのも久しぶりだったけど、裕二が興奮しているせいもあって、簡単に口内発射させることができた。

裕二の女慣れしてなさそうなウブな感じが、私をますます攻撃的な気持ちにさせる。


自分から積極的に服を脱いで全裸になった私は、裕二をベッドの上に押し倒した。

裕二の服のごわごわした感触が素肌に触れて、一層いやらしい感じがする。

私はさっき口内発射されたばかりの唇を裕二の唇につけた。

神経質そうな裕二の白くて細い指が、おずおずと私のおっぱいを包み込んだ。

もっと獣のように情熱的に私の体を貪ってほしいのに、じれったくなるほど遠慮がち・・・。


くちゅくちゅと舌を絡ませあいながら、私は裕二の勃起ちんぽを指でくすぐった。


口内発射したことなんて、すっかり忘れたみたいにがちがちに勃起しているたくましいちんぽを軽くにぎったり、上下にゆるくしごいて、荒くなっていく裕二の息づかいと手の動きを感じる。


「ねえ・・・あなたも私のおまんこ舐めてくれる？」


裕二の手を自分のおまんこに導いて、愛液で濡れているのを確認させた。

手マンさせるのはちょっと不安だけど、クンニなら下手でもそれなりに気持ちよくなれる。
裕二がくるりと体の位置を入れ替えて、私の上になった。


そのまま、シックスナインの体勢になって、私のおまんこを舌でちろちろとクンニしはじめる。

目の前でぴょこぴょこと動いている勃起ちんぽに舌をはわせながら、私もクンニの気持ちよさを味わう。

意外とクンニ上手いわね・・・。


今度は口内発射させないように、控えめにフェラチオしつつ、裕二の舌の動きを敏感なおまんこで感じているうちに、口の中のちんぽをおまんこに入れてほしくなってきた。

口からよだれでどろどろになったちんぽを出して、


「もうおまんこに入れて？」


色っぽくねだったつもりだったのに、裕二ときたら、ちんぽじゃなくて指をおまんこに入れてきた。
手マンなんかじゃ、この疼きはおさまらないのに・・・。


「あっ・・・ぅんっ・・・指じゃなくて・・・この・・・勃起ちんぽがほしいのぉ・・・。」


愛液とよだれで濡れたおまんこを細くて長い指でぐちゅぐちゅとかき回しながら、裕二は自分の手でちんぽをしごきだした。


「やだっ・・・ダメぇ・・・出ちゃうっ・・・精液出ちゃうよ・・・。」


オナニーなんかで射精されてしまったら、私のおまんこに入れてもらえなくなってしまう。


あせる私の気持ちとは裏腹に、手マンで気持ちよくなったおまんこは、裕二の指をきゅうきゅうと締め付けだした。


「久美さんのおまんこ、熱くてしまりがよくて、気持ちよさそうだけど、とりあえずは顔射したいんだよね・・・。」


手マンで私をイかせてから、裕二は私の顔に顔射した。


どろっとした精液を顔にかけられた私は、おまんこにちんぽを挿入するより顔射を選んだ裕二に愕然としていた。


「口内発射もいいけどさぁ、美人の人妻に顔射するのって、そそるよね。」


嬉しそうに私の顔についた精液を手でなでまわして拡げている裕二の表情には、さっきまでの気弱そうな青年の面影は残ってなかった。


「大丈夫。これから欲求不満の人妻まんこを俺のちんぽで、たっぷり犯してあげるから。」


裕二はコンドームをつけてと叫んでいる私を無視して、力づくでちんぽをおまんこにねじこんできた。


「いやっ・・・できちゃうっ・・・ナマでしたら、赤ちゃんできちゃうからぁ・・・。」


必死で体をよじって逃げようとしても、おまんこにちんぽががっちりとハマっているので、かえって膣壁がこすれて気持ちよくなってしまう。


「なんだよ。おまんこに若い男のちんぽ、咥えこみたかったんだろ！？たっぷり味わえよ！」

乱暴な腰つきで、おまんこの奥をずんずん突かれているうちに、私は気持ちよさに夢中になってきて、抵抗する余裕がなくなった。


ああん・・・激しい・・・こんなセックス、結婚してからはじめてかも・・・。

小さな絶頂の波がどんどん私の体からあふれ出てきて、もうあえぐことしかできなかった。

何度も何度もおまんこから引き抜かれては、力強く押し込まれる硬くて熱いちんぽ・・・。


顔射された精液と感極まって流れ出た涙で、顔をぐちゃぐちゃにしながら、私は淫らなあえぎ声をあげ続けた。


「もっとっ・・・もっとぉ・・・気持ちいいっ・・・おまんこ気持ちいいのぉ・・・。」


女としての悦びを思い出した私は、それから、ひっきりなしに出会い系で若い男を漁るようになった。

一人でオナニーしてるなんてもったいないもの。


ここはよく利用してます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 05:52:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職場で出会いがなかったから</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使ってしまったのは、職場がおじさんばっかりで、自分もこのまま枯れていってしまうのかなあと不安になったからです。


たまにいっしょに遊びにいく学生時代の女友達たちは、毎回、楽しそうに彼氏や職場の独身男性の話で盛り上がります。

女性である楽しみをエンジョイしている彼女たちに比べて、私はひとり取り残されたような心境でした。


「今度、合コンしよう。いい男、紹介するよ。」

「若いうちに遊んでおかなくちゃ、結婚しちゃったら遊べないよ。」


彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と知り合うには、出会い系は最適でした。

しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、簡単に打ちあけやすいのです。


個人情報は漏らさないように注意しながらも、私は人にはいえなかったようなかなり内面的なことまで雅也という男性と打ちあけあってしまいました。

自分のことをわかってもらえたような気になると、会ったこともないのに、すごく親しくなったような気がするものです。


私と雅也は会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、やっと待ち合わせの日時が決まったときには、待ち遠しくてたまりませんでした。


でも、実際に雅也に会ったときには、想像していたよりもかなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。


なんだかもっさりとした印象の男性で、メールでの繊細な文章からはかけはなれた感じだったのです。

それでも、メールでの約束通りにいっしょにラブホテルに行き、シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりにほっとしてしまいました。


「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」


まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。

私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、じんわりとしたあたたかさが体中に広がっていって、私はずっと一人でさみしかったんだということに気づきました。



雅也の手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、繊細にていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、私のおまんこは気持ちよさとじれったさで切なくなってきて、早くふれてほしいと涙を流します。


雅也の舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、雅也の手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、おまんこにはかまってくれません。


手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。



私は雅也のよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、


「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」

とおねだりしてしまいました。



私の足首にキスをしていた雅也はちょっと驚いた顔をしましたが、すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。


ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、じっくりと大好物を味わうようにずっと舐め続けます。


クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。


一度イったクリトリスを続けて舐められていると、気持ちいいけどツラい感じになってきて、

「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」


とさらにはしたない要求をしてしまいます。


雅也はよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、


「これでいい？」
とききます。

敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、おまんこの奥がきゅんきゅんとなりますが、快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。


「ああ、もしかして、こうかな？」

雅也のごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、身動きが取れなくなりました。


おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、私は感じているのかツラいのかわけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。



「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」

イってもイってもいいところを刺激され続けると、イきすぎてもういやっていう感じになって、何も考えられません。


「いやなのかイイのかどっちなのかな？」

「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」


指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました。

「うーん。もう？まだまさみさんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」



挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。
すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、必死でねだりました。



「お願い！もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」


やっと雅也はちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。

長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに大喜びでまとわりつきます。



「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない？」


ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。


「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」


うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを引き抜いてはまた奥に押し込んでいる雅也は、ものすごく真剣な顔をしています。


「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」


宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。


「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」

足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを動かされて、私はイってしまいました。

私はもうおなかいっぱいなのに、雅也はなかなかイってくれず、雅也がイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。


呆れるくらいこってりとした雅也のセックスは、一週間もすると私の体をうずかせ、気がつくと私達はラブラブカップルになっていました。


ここで雅也にあいました。

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         <link>http://www.marriedwoman-deai.com/2008/06/post_6.html</link>
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         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 03:06:48 +0900</pubDate>
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         <title>不倫セックスでストレス発散</title>
         <description><![CDATA[人妻の由紀恵さんとは出会い系で出会った。スレンダーな知的美人だ。

<img alt="yukie1.jpg" src="http://www.marriedwoman-deai.com/yukie1.jpg" width="100" height="151" />

週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。

仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。


ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は私にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所で由紀恵さんをピックアップし、即ラブホテルに直行する。



「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」



彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。

由紀恵さんが桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、私のちんぽは臨戦態勢になっていた。



「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」



私が甘えたようにいうと、由紀恵さんはため息をつきながら、メガネをかけて、私の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象をうけそうな整った由紀恵さんの顔が私のちんぽを咥えて、うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。


われながら臭くて衛生的とはいえない私のちんぽを潔癖症にもみえる由紀恵さんがためらいなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。



ちんぽの根元から先端まであますところなく、ていねいに何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、私のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。




「もういいよ。今度は私が舐めるから。」



由紀恵さんがベットに仰向けに横たわると、私はプレゼントの包装をはずすように、左右にバスタオルをめくる。



白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。


スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。



早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと私のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。
私は無防備な由紀恵さんのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。



私の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。

舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品な由紀恵さんを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指でもてあそぶ。

もう片方の手でおっぱいをもみしだきながら、思い出したように乳首をなぶっているうちに、由紀恵さんの口からあえぎ声がもれはじめた。




「んん・・・ふ・・・あ・・・。」



乳首をしゃぶり、舐めまわしていると、ふさぐもののなくなった由紀恵さんの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれおちる。





「ああ・・・んん・・・あん・・・。」




おっぱいからウエスト、おへそと舌でたどり、おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。


痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、唾液の跡をつけて楽しんでいると、由紀恵さんがじれったそうに悲鳴をあげる。





「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」





由紀恵さんの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、私もじらしている余裕がなくなってしまった。
れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうなあえぎ声があげられる。


「あは・・・ああ・・・。」



何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、おまんこは愛液と私の唾液でどろどろになった。




そろそろ、指を入れて広げようかと思っていると、勃起したちんぽを由紀恵さんに握られた。




「もう、もうおちんぽ入れて？もう我慢できない。」




私は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、先走りをあふれさせているちんぽをあてがい、ぐぐっと押し込んだ。
自分から大きく脚を開いている由紀恵さんはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。



「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・。」



指でならさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるように、めりめりと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、由紀恵さんみたいな熟女には快感になるらしい。

私にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。




この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。

熱くて狭い由紀恵さんのおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に由紀恵さんの腰も動き始める。




「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・。」



快楽の嵐の中、由紀恵さんが「イっちゃう」というまではどうにかがんばるのだが、イくときのおまんこのしめつけには、いつも耐え切れずに射精してしまう。


次に会えるまでのヤりだめをして別れたあとは、イメージトレーニングしながらのオナニーに励む私だった。


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         <link>http://www.marriedwoman-deai.com/2008/06/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01人妻熟女出会い系体験</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 03:01:24 +0900</pubDate>
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         <title>亜希子さんは、まだ若い人妻</title>
         <description><![CDATA[出会い系で出会った亜希子は、まだ若い人妻だ。

俺の出会い系でのターゲットは、いつも欲求不満を溜め込んでいるような若い人妻に限定されている。

援助交際とか、未成年とかにひっかかるのもアホらしいし、元々、熟女くらいの方がタイプなのだ。

避妊の知識もろくにないような若い女の子を相手にして、性病でも移されたらたまらないし。

お互いにあとくされなく、性的欲求だけを満たしあえるというのが、セフレの正しい関係ではないかと思っている。


セフレをゲットする方法にもいろいろあるけど、俺的には出会い系を使ったときの手間がかかる感じがいい。


魚を釣り上げる釣り師のようなスリルと自分の腕を試されるところが他の方法よりゲームちっくで好きだ。


最初は、なかなか出会えなくていらいらしたこともあったけど、すでに何人かの人妻セフレをキープしている今では、いい女がいたら、セフレリストに加えてもいいかなくらいの余裕の体制だ。

はじめて会った時にも、それほど飢えていない俺の余裕が伝わるのか、逆に即エッチまで持ち込める確率が高い。


そんな俺の人妻セフレの中でも、亜希子はかなりの上玉といえる。

亜希子に会って、その独身で通るようなスレンダーかつ、出るところはボーンと出ているスタイルや整っている女優並みの美貌をみるたびに、亜希子を満足させられないダンナさんをかわいそうに思う。


どんな上玉でも自分のものになったと思ってしまうと、ありがたいと思えないのだろか。

亜希子とセックスできるなら、20万や30万の金は惜しくないという男は、ざらにいるだろう。


最初のセックスでは俺も緊張して、がちがちになってしまい、なにがなんだかわからなかったくらい舞い上がってしまった。

最近ではやっと慣れてきて、亜希子のいいところをじっくりと責めたり、亜希子のフェラチオを楽しむ余裕がでてきた。


自分でも仕事をもっている亜希子は、スケジュールをあけるのが難しいらしく、会えるのは一ヶ月に二、三回くらいだ。

二週間に一度くらいの俺とのセックスで、たまりにたまった性欲を一気に解消しようとするから、亜希子とのセックスはやたらと内容が濃い。


ラブホテルに入って、パンティを脱がす頃には、もう亜希子のおまんこはぐちゅぐちゅに愛液が流れ出している。

お互いにシャワーを浴びる時間も惜しいので、すぐに服を脱がせあい、裸の肌を触れあわせる。

舌と舌を絡ませながら、なめらかですべすべの肌をなでまわしていると、亜希子の唇からは甘い声がもれはじめる。

俺のちんぽもとっくに勃起していて、亜希子の手でゆるくしごかれて、即発射可能になっている。


「<strong>早くあなたの勃起ちんぽ、おまんこに入れてぇ。</strong>」


潤んだ瞳でねだられると、抵抗なんてできるはずもない。

急いでコンドームをちんぽにつけると、ぬれぬれのおまんこのワレメをちんぽで上下になぞって、ずぶすぶとちんぽを挿入した。


「<strong>ああん！コレ！このぶっといちんぽがずっとほしかったの・・・</strong>。」


満足そうな声を上げている亜希子のおまんこは、ひくひくしながら俺のちんぽをしめつける。



「<strong>そんなにおまんこしめたら、すぐに射精しちゃうよ・・・。</strong>」


「<strong>やだぁ！もっとちんぽでずんずんしてぇ</strong>！」



普段はきりっとしたキャリアウーマン風なのに、裸になると別人のように甘えっ子になってしまうギャップもいい感じだ。

俺がリクエスト通りにずんずんと腰を打ち付けて、ちんぽをおまんこの奥へぶつけていると、亜希子のあえぎ声は悲鳴じみたものへと変わっていく。


「あふ・・・あひ・・・ひぃん・・・もうイく・・・。」



クリトリスを指で刺激しながら、ちんぽを出し入れすると、亜希子はすぐにイってしまう。
亜希子の膣の締め付けに、俺のちんぽも射精してしまった。

ひくつくおまんこから、ずるりとちんぽを抜いて、コンドームの始末をつけたら、亜希子のフェラチオタイムのスタートだ。

半勃ち状態の精液臭がぷんぷんするちんぽをしゃぶられると、舌と口内の気持ちよさに加えて、亜希子のようないい女にフェラチオされているという満足感でいっぱいになる。

ちんぽにていねいに舌を絡め、味わうようにしゃぶる亜希子のフェラチオは上手すぎるので、射精前にくらうと瞬殺の危険性が高い。


なので、一度おまんこで射精してからというのが、俺達の定番コースだ。
コンドームをつけた後のちんぽは、ゴムくさくなるので、フェラチオしづらいらしいが、サガミオリジナルの0.02ミリだとそういう心配はない。


挿入しているときも、ほとんど生に近い感覚を楽しめるので、一度使って以来、やみつきになっている。

亜希子の舌技を堪能して、ちんぽが完勃ちになったところで、またコンドームをつけて、亜希子の中に入れる。

さっきの出し入れでかなりゆるんだおまんこに、ちんぽをずぶりと一気に入れると、亜希子の口から悦びの声があがる。


「<strong>あぅん！イイッ！おまんこ、ちんぽでいっぱいなの</strong>！」



亜希子はフェラチオしながらおまんこをぬらしていたらしく、愛液が太ももにまでたれている。
ゆるゆると腰を動かして、ちんぽで膣壁をこする。


二回目なので、俺のちんぽにもかなりの余裕がある。

亜希子のおまんこのいいところにあたるように、ちんぽを動かすと、亜希子の腰も動き始めた。



「<strong>はぁ・・・いい・・・気持ちいい・・・あぅ・・・</strong>。」



亜希子のおまんこは俺の精液を吸い取ろうと収縮をはじめるが、一度射精しているちんぽは、もっと強い刺激を求めている。


亜希子の足を頭につくくらいにあげて、体を折り曲げるようにして、おまんこの奥の奥まで届くくらいに、ちんぽを深く入れると、亜希子が恍惚としたイキ顔になった。



「<strong>も・・・イくの・・・すごいイイの・・・イくぅッ</strong>！」



ぎゅうっと膣がしまった後、断続的にきゅっきゅっとしまってはゆるむのを繰り返す。
ゆっくりとちんぽをおまんこから抜いて、今度はよつんばいにした亜希子の後ろからちんぽを入れ直す。

するりと飲み込まれたちんぽをがつんがつんと奥に打ち付けるように腰をふると、ぱんぱんといういやらしい音が響く。



「<strong>や・・・あん・・・さっきイったばっかりなのに・・・</strong>。」



後ろから手をまわして、クリトリスを指でいじりながら、ちんぽを動かすと、おまんこをケイレンさせながら、亜希子がまたイってしまった。


おまんこのあまりのしまりに、俺も二度目の射精を終えたが、俺達のセックスは亜希子が満足してぐったりとなるまで続く。





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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01人妻熟女出会い系体験</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 02:59:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>隣の奥さんには負けたくないわ</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使ってしまったのは、近所の奥さんがとても生き生きとしてキレイになったからです。

その奥さんが若返った秘密は、出会い系で出会った若い男性とセックスしているからだと自慢げにいわれて、愕然としました。

それまでの私は浮気なんて考えたこともなかったし、主人を裏切るなんて想像もしてなかったのですが、急に女らしく艶っぽくなったその奥さんをみて、むらむらとした嫉妬を感じてしまったのです。

仕事に忙しい主人は、いつも疲れていて、最後にセックスしたのがいつだったのかもはっきりとは思い出せません。

小学生になる子供もいるし、女としての私はもう終わってしまったんだと思っていました。

でも、私より年上で、今までぱっとしなかった印象の奥さんがみずみずしい女に戻ったと感じたとき、私もこのままくすんでいるのは嫌だと、ずっとセックスしたいと思っていたんだと気がついてしまったのです。

思い切って、出会い系に書き込みをした私は、期待と不安でどきどきしながら、次の日まで待ちました。

一通もメッセージが来なかったらという心配は、次の日にメッセージボックスを確認したときに、驚きに変わりました。

いろんな年齢の男性からのメッセージが届いていたのです。

とても全部には返信できなかったので、私は会えそうな範囲に住んでいる人と30歳以下に限定して、お返事を返しました。

世の中には、年上が好きとか人妻が好きとかいろんな男性がいるんだなあといまさらながら、思い知ったのでした。

若い男性とメール交換をしているというだけでも、わくわくしてきて、久しぶりにときめいてしまって、主人にも、「何かいいことあったのか？」ときかれてしまいました。

そのときは罪悪感を感じましたが、疲れている主人にセックスを強要するよりも、セックスをしたがっている若い人とした方がお互いのためなんだと、自分勝手な理屈を自分にいいきかせて、メール交換を続けて、ついに会うことになりました。

子供が学校に行っている間に浮気する。

そんなことは小説かドラマの中だけのことだと思っていたのに。

実際に自分がラブホテルで若い男性と二人きりという状況になってみると、現実感がなくて、夢の中にいるみたいです。

まだ若い男性は私のことをかなり気に入ったらしく、私のことを舐めるような目でみています。
私は視姦されているみたいで、ぞくぞくと背筋が震えました。

「加奈子さん・・・俺もう・・・たまんないよ・・・。」

いきなりがばっとベットに押し倒されて、ぶちゅぶちゅと顔中にキスされて、服の上からおっぱいをまさぐられています。

「加奈子さん、高校のときにあこがれてた先生にそっくりなんだ。村上くんって呼んでくれない？」
彼の真剣な顔に私が思わず、「村上くん・・・。」と呼ぶと、彼はますます興奮して、「先生・・・先生・・・ずっとこうしたかったんだ・・・。」といいながらむしゃぶりついてきます。

強引な彼にちょっと怖さを感じながらも、今まで経験したことのなかったような情熱で迫られて、女としての嬉しさもありました。

彼は私の服をどんどん脱がせては、むき出しになった肌に舌をはわせます。

「すべすべだ・・・先生の肌、キレイだね・・・。」

おっぱいをもみながら、首筋や鎖骨を舐めている彼は、もう夢中という感じで、彼の中では私はあこがれの先生になってしまっているのでしょう。

パンティを脱がされて、おまんこを目の前にした彼は、まるで高校生のように興奮した声で、

「先生のおまんこ・・・想像してたよりキレイだ・・・。」

といいながら、むちゃくちゃに舐めはじめました。

舐めてないところがないようにすみからすみまで、しつこく執拗にアナルまで舐められて、私は何度も悲鳴をあげました。

そんなところは主人にもさわられたことがありません。

「あれ？先生、アナルが好きなの？」

彼は何を勘違いしたのか、アナルに舌をさしこんだり、指を入れたりして、アナルを愛撫しはじめました。

それははじめて経験する不思議な感覚で、恥ずかしいのに気持ちがよくて、さわられていないおまんこから愛液があふれてしまいました。

「ねえ・・・先生・・・俺のもしゃぶって・・・。」

切なそうな表情で、そそりたってだらだらと先走りを流しているちんぽをみせられて、私のおまんこはきゅんとなりました。

シックスナインの体勢で、彼のちんぽをフェラチオしながら、おまんこを舐められたり、指でくちゅくちゅと拡げられたりすると、ものすごくはしたないことをしているような気がしてきて、すごく興奮します。

「もう入れたい・・・ちんぽ、先生のおまんこに入れていい？」

口からちんぽを出されると、ちょっと口寂しいような気持ちになりましたが、そそくさと彼がコンドームをつけて、ずぶっとおまんこにちんぽを挿入すると、そんなことは吹き飛びました。

忘れていた充実感が私の体を満たしていきます。

「先生・・・おまんこキツいよ・・・処女みたい・・・。」

奥までちんぽを入れた彼がうっとりとした表情で私をみつめています。
ずっと使ってなかったせいで、おまんこがしまっていたのでしょう。

膣に入っているちんぽを動かされると、膣内がゆすぶられて、ものすごい快感が私の口からいやらしいあえぎ声を吐き出させます。

「ああん！気持ちいい！ちんぽいい！もっと・・・もっとちょうだい！」

「先生・・・先生・・・。」

彼は懸命に腰を振り、私のおまんこの奥を何度もちんぽで突きました。
「もうイっちゃう・・・。」

主人とのセックスでも経験したことがなかったような絶頂が襲ってきて、私は体をびくびくとケイレンさせて、イってしまいました。

「俺もイくよ・・・出る・・・。」

ゆっくりと出て行くちんぽをなごり惜しげにみつめていると、彼はコンドームを取り替えて、再び、おまんこに挿入しました。

「ウソ・・・射精したんでしょ？」

「うん。射精したけど、まだ満足してない。」

私は何度もイかされて、へろへろになって、帰宅しました。

それでも、彼とのセックスは忘れがたくて、月二回くらいのペースで続いています。

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         <link>http://www.marriedwoman-deai.com/2008/06/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:44:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>友達に刺激されて彼氏ゲット</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使ったのは、友達にイケメンゲットしたって自慢されたのがきっかけだった。

その頃の私達は、「いい男いないかなー。」っていうのが口グセみたいなもので、合コンとかコンパとかいっては、今日もハズレとかって嘆いてた。

自分でいうのもなんだけど、私って普通のルックスだと思う。

すっごくスタイルいいわけじゃないけど、ブタでもない。
激カワイイわけじゃないけど、ブスではない。

メイクとファッションによってはまあまあイケてる方だと思う。
彼氏だって、普通にいたし。

でも、男がとぎれなく続くっていうタイプじゃなくて、一度、ブランクがあくと、なかなか次の男ができない。

友達の真美も私と似たようなタイプだった。

真美は私よりも真剣に考えたらしい。

男がとぎれたときの「彼氏ほしいです」オーラというか、「モテない」オーラがダメなんだと。
たとえば、工業高校にいる女子がモテるように、女性が売り手市場のトコに行けば、私だってモテるはず。

というか、「私ってモテてる」っていう感覚が大切かもって思ったらしいのね。

女の子のかわいいはあてにならないっていうけど、男の子にモテる女の子だって、なんで？って子はいっぱいいる。

まして、真美がモテたんなら、私だってイケるんじゃって思っても仕方ないでしょ。

真美が出会い系を使ってみて、入れ食いだったとか、めっちゃモテてる感じしたとか、イケメンゲットしたっていうのをきいて、私もやってみたくなった。

真美が教えてくれた出会い系をみたら、過激な書き込みもいっぱいされてて、エッチなバナーとかもたくさんあって、ちょっと引いた。

でも、よくみると普通の人っぽい書き込みもあって、ほっとした。

真美のアドバイスにしたがって、年齢と住んでる場所と趣味なんかを書き込んでみた。

二十歳っていう年齢と女子大生っていうのは、いいセールスポイントだよっていう真美の言葉通り、おそろしいくらいたくさんのメッセージが届いた。

中には気持ち悪くなるような変な内容のもあったけど、まともな感じのも多くて、こんなにたくさんの男性が私のこと知りたいと思ってくれてるんだと思うのは気分がよかった。

会ってみてがっかりされないといいなと不安になりながらも、5歳くらい年上の社会人の人とか、理系の大学生の人とか、気になった人には、かたっぱしから返事を書いた。

なんとなく、合わない感じがして、メールを返さなくなったりしているうちに、メール交換している人が少なくなってきて、毎日メールする人が二人くらい残った。

携帯で写メを交換したら、どっちもけっこう好みのイケメンで迷ったけど、せっかくだから両方に会ってみることにした。

最初に会った社会人とは、その日のうちにラブホテルに行ったけど、自分ばっかり気持ちよくなって、さっさとイっちゃったから、欲求不満だけが残った。

次に会った大学生の人とは、年も近いせいか、わりと話も合ったんだけど、ラブホテルには誘われなかった。

私のルックスが好みじゃなかったのかなって落ち込んでたら、また遊びに行きましょうっていうメールが携帯にきてて、次の週末にまた会うことになった。

前回よりも露出多めの服で、メイクもがんばって行ったら、「なんかこないだと雰囲気違うね。」って逆に引かれたみたいでヘコんだ。

「眞人くんは・・・私のこと、あんまりタイプじゃない？」

思い切ってきいたときには、ちょっと涙目になってて、自分でも驚いた。

「ええっ！？タイプじゃなかったら、会ってないよ？今日、二回目だし。」

うつむいた私に、眞人くんは小声で、
「今日は遅くなっても大丈夫？」
ときいてきた。

こくんとうつむいたままでうなずいた私は、心の中では、よしっ！とガッツポーズをとっていたが、問題はむしろここからだ。

眞人くんも自己中セックス野郎だったら、また出会い系に書き込まないといけない。

お互いにシャワーを浴びて、裸で抱き合うと、ちょっと照れたような笑顔で眞人くんがキスしてきた。

さわさわとやさしくおっぱいをなでて、乳首を指でくすぐられて、ちょっとずつ気持ちよくなっていく。

眞人くんは意外と女慣れしていないのか、ぎこちないキスだったけど、こわれものにさわるみたいにていねいに愛撫されて、癒される感じだった。

おっぱいを舐められたり、乳首を吸われたり、私の反応をうかがいながら、眞人くんはじっくりと気持ちよさを積み上げてくれる。

時々、私のおなかや太ももにあたる眞人くんのちんぽはすっかり勃起していて、眞人くんもつらそうなのに、あせっている感じはしない。

おまんこを舐められる頃には、私のワレメは愛液で大変なことになっていて、舌がなぞるたびに、いやらしい音がした。

ちゅ・・・ちゅく・・・ちゅる・・・。
眞人くんは、何度も何度もおまんこのワレメを舐めては、クリトリスをしゃぶる。

ちょっとずつ指が膣の中に入ってきて、私のいいところをじっくりと探られる。
クリトリスの裏のあたりを指でこすられたとき、私の体はびくんとはねてしまった。

「このあたり？」

同じところを何度もこすられて、指も二本に増やされて、私の口からはあえぎ声しか出てこない。

「あぁ・・・あんっ・・・あぅ・・・も・・・イィ・・・。」

一度、指でイかされて、クリトリス舐めと指三本の膣いじりでさらにイかされて、私の欲求不満はすっかり解消された。

眞人くんはコンドームをつけたちんぽで、私のおまんこのワレメをなぞった。
この前の生で入れようとした社会人とはすごい違いだ。

「入れてもいい？」

「入れて・・・。」

私は大きく足を開いて、眞人くんのちんぽを受け入れる。
眞人くんのちんぽはそんなに大きくはなかったけど、全部入れたあとに、足を広げて上にあげられると、奥まで届いて気持ちよかった。

「あん・・・ああ・・・気持ちいい・・・イイっ！」

眞人くんはちんぽでも、私をイかせてくれて、私がもう一度イくのに合わせて、射精してくれた。

眞人くんとは付き合うことになったので、私の出会い系利用回数は今のところ一回だけど、もしも、眞人くんと別れるようなことがあったら、また使ってみてもいいかな。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:41:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エッチ経験してみたかった</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を利用したのは、エッチを経験してみたかったから。

エッチな漫画とかはよくみてて、すごく気持ちよさそうだけど、現実にはあんまり出会いとかなくて、自分から男の人に話しかけたりするのも苦手だった。

ずっと女子校だったせいかすごく緊張しちゃって、まともに会話できないの。

だから、「女子校育ちで男性と上手く話せません。経験豊富で、あまり痛くなく初体験させてくれる男性を探しています。」って書き込んだら、すっごくたくさんメッセージが届いた。

一応全部みたけど、すごく遠い所の人からとか、53歳とかの人からもきてて、もうちょっと条件を限定するんだったと反省した。

とりあえず、よさそうな人と何回かメールをして、写メを送ってもらったんだけど、初体験の相手にはちょっと・・・って感じだったので、もう一度もっとくわしく条件をつけて、書き込んでみた。

避妊をちゃんとしてくれる。
同じ県内に住んでいる。
独身で年の差プラスマイナス5歳以内。
太ってなくて、たばこを吸っていない。
なるべく痛くないように、初体験させてくれる。

やたら注文をつけたおかげで、最初よりはかなり減ったけど、それでもたくさんメッセージがきた。
中には、私の出した条件に当てはまってない人からもきていて、ちょっとムッとした。

でも、今回はこの人ならっていう人をみつけられて、写メも交換して、待ち合わせまでたどりついた。

写メ通りやさしそうで整った顔をしている純一さんは、たくさん話しかけてくれて、私の緊張をほぐそうとしてくれた。

いっしょにごはんを食べて、純一さんの車に乗ったところで、

「どうする？帰りたいなら送っていくし、俺でいいなら、ラブホテルに行くよ？今日はやっぱり怖いなら、また今度でもいいし。」

もしかしたら、実は怖い人で、犯されて山奥に捨てられたらどうしようなんて心配していた私は、純一さんの余裕のある態度にほっとした。

「・・・帰りたくないです・・・。」

ラブホテルに行きたいとはいえなくて、やっと答えた私の頭を純一さんはやさしくなでてくれた。

「じゃ、ラブホテルに行こうか。怖くなったら、いつでも止めるから、遠慮なくいうんだよ？」

私の胸は純一さんにきこえちゃうんじゃないかってくらいばくばくいってて、緊張と期待でどうにかなりそう。

「シ、シャワー浴びた方がいいですか？」

ラブホテルのドアがしまったとたん、テンパってしまって、ヘンなことを口走った私を純一さんは、やさしく抱きしめて、

「あとでいっしょに入ろ？キスしていい？」

といいながら、唇をゆっくり近づけてきた。

私は目を閉じて、純一さんの唇が近づいてくるのをわくわくしながら待った。

やわらかな唇が私の唇にふれて、歯の隙間から舌が入ってきた。

上の歯茎の裏とか、舌の裏の付け根の方とかを純一さんの舌でくすぐられると、ぞくぞくする。
私の体は力が抜けてしまって、気がついたら、ベットの上に横たわっていた。

だんだん服を脱がされていって、ブラジャーもはずされて、おっぱいもみられてしまう。

私はおっぱいの大きさはけっこう大きいんだけど、乳首がピンクじゃないのがコンプレックスなんだよね。

「おっぱいかわいいね。もう乳首がたってる・・・。」

純一さんはまるで赤ちゃんみたいに、ちゅうちゅう乳首を吸っていてかわいい。

乳首を舌で舐められると、すごく気持ちよくて、乳首ってこんなにいいんだってはじめて知った。
オナニーするときは乳首ってさわったことなかったのに。

キスとおっぱいへの愛撫でかなり感じちゃってた私のおまんこは、とってもぬれぬれだったみたいで、純一さんがパンティをおろすと、つぅって糸を引いちゃった。

「やだやだ・・・恥ずかしいよ～。」

足をやさしく開かれて、大きくなってからは誰にもみせたことのないおまんこを男の人にみられるのは、とても恥ずかしかった。

「沙織ちゃんのおまんこは、すごくきれいだねえ。鮮やかなピンク色だ。」

純一さんが感心したようにほめてくれたので、私はほっとした。
「本当に？気持ち悪くない？」

鏡を使って自分で自分のおまんこをはじめてみたときには、あまりのグロさにショックだったくらいなのに。

「なんで？ステキなおまんこだよ。もうこんなにぐちゅぐちゅだし。」

純一さんは笑いながら、私のおまんこのワレメをぺろんと舐めた。

「ひゃ・・・汚い・・・病気になっちゃうよ。」

おしっこしたあと、シャワーを浴びてないのに、舌でこんなに舐められるなんて信じられない。

純一さんはおいしい食べ物でも食べるように、熱心に私のおまんこを舐めていて、たまに指でワレメをなぞったり、クリトリスをいたずらしたり、私のおまんこを念入りにこね回した。

「じゃあ、そろそろちんぽを入れる準備をするから、痛かったらいってね。」

純一さんは愛液まみれになった指を私にしゃぶらせてぬらしたあと、ゆっくりと膣口に入れていった。

ちょっと痛いかなと思っても、その痛みは長くは続かなくて、すぐに気持ちよくなってきた。

「沙織ちゃん、大丈夫？痛いとかちゃんといってね。」

「はい・・・あっ。」

「痛いの？」

純一さんは慎重に動かしていた指を止めて、心配そうに私の顔をみていて、

「ううん・・・気持ちよかったの・・・。」

というと、ほっとしたようににっこりと笑ってくれた。

「我慢しないで声出すと、もっと気持ちよくなれるよ。」

クリトリスを舌で舐めながら、ゆっくりじっくり指でおまんこをゆるめてくれた純一さんに、何度も何度もイかされて、もうわけがわからなくなった頃、純一さんが私の顔をのぞきこんで、

「もうちんぽ・・・入れてもいいかな？」
ときいた。

「いいです・・・入れてください。」

イきすぎて動くのもダルくなった私が小声で答えると、純一さんはぬれて光っているちんぽにコンドームをつけはじめた。

男の人もぬれるんだ・・・ていうか、あんなおっきなのが本当に私のおまんこに入るのかな・・・。
どきどきしながら純一さんのちんぽをみつめていると、コンドームを付け終わった純一さんが私の膣口にちんぽをあてがった。

「ゆっくり入れるから、なるべくリラックスしてね。痛かったら、我慢しないで教えて？」

ぐぐ・・・とおまんこにちんぽが入ってくると、ムリヤリこじ開けられるような痛みを感じた。
でも、我慢できないほどじゃない。

「だ、大丈夫？」

純一さんもかなりつらそうだ。
「は、はい・・・。」

目をぎゅっと閉じて、できるだけ力を抜こうとするけど、上手くいかない。

純一さんが乳首を指でさわってくれたり、クリトリスをこすってくれたので、やっとおまんこがゆるんだ。

ぐうっとさらにちんぽが入ってきて、ずずっと奥へと押し進められる。

おまんこが裂けちゃうんじゃないかと思うくらいはちきれそうで、私は怖くなった。
「キツ・・・。」

純一さんが入れるのを中断して、キスしてくれたので、私は少しリラックスできた。
いっぱいだったおまんこも少しゆるくなって、やっと純一さんのちんぽが全部入った。

「すごい・・・全部入っちゃった。」

自分のおまんこが根元まで純一さんの大きなちんぽを咥えこんでいるのをみると、信じられない気持ちでじーんとなる。

「入ったね。おまんこがきゅうきゅう吸いついてるよ・・・。」

純一さんは慎重に少しずつちんぽを動かしてくれて、私を最初からイかせてくれた。

純一さんにセックスの気持ちよさを教わった私は、他の男の人のちんぽも試してみたくなって、他の人ともエッチしてみたけど、はじめてエッチが一番気持ちよかったし、一番いいセックスだったと思う。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:35:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失恋してさみしかったから</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使ったのは、すっごい月並みなんだけど、失恋してさみしかったから。

三日に一回は別れた彼とエッチしてたから、彼と別れてエッチしなくなったら、体がうずいて、オナニーじゃおさまらなくなってしまったっていうか。



半年くらいずっと週二ペースでエッチしてたんだもん。



急にエッチしなくなったら、私のおまんこだって、さみしくなるよね。
だから、出会い系に書き込んでみた。



そしたら、すっごいいっぱいメッセージがきて、みるだけでも大変だった。



その中から、年齢と住んでるところが近くて、文章が丁寧な人を選んで、何人かお返事を書いた。

たくさんのメッセージの中には、「俺とセフレになりませんか」とか「絶対イかせるよ」とか、「俺のちんぽでかいぜ」とか、頭おかしいんじゃないのっていう感じのもあって、かなりやだったけど、普通のメッセージもたくさんあって、モテてるような気分を味わえた。



何人かとメールをやりとりするようになって、元彼との話をきいてもらってるうちに、2コ上の社会人の男性に会ってみたくなった。

学校と家の中間くらいの距離のロッテリアで待ち合わせたんだけど、彼は思ってた以上にかっこよくて、はっきりいって、元彼よりもイケメンだった。



「・・・久美ちゃん？」


「祐二さんですか？」



目印の赤いかばんをちらっとみて、声をかけてくれた祐二さんは、スーツ姿が大人っぽくて、さわやかな人だった。



二人でコーヒーとポテトをつまみながら、私はやたら緊張しちゃって、祐二さんの顔をまともにみられなかった。



「久美ちゃんって、想像よりすっごくかわいいね。元彼ももったいないことするなあ・・・。」


祐二さんが私の顔を見ながら、しみじみといってくれたのがすごく嬉しかった。



「ホントですか？私って祐二さんの好みだったりします？」


「もちろん！ストライクど真ん中だよ。しかもさあ、久美ちゃんって、こうやって会ってからもだけど、メールでも礼儀正しいっていうか、しっかりしてる感じだったから、そういうところもいいなって。」



祐二さんみたいなイケメンにほめられて、私の頭の中からは元彼のことなんてきれいさっぱりなくなってしまった。


久美ツは私の方が成績がいいのがコンプレックスみたいで、いつも私のことを真面目ぶってとか、お堅いとか、からかっていたのに。

祐二さんは、むしろ、そういうところを認めてくれるんだ・・・。



このままラブホテルとかにいっちゃってもいいと思ったんだけど、軽いと思われたくなくて、自分から誘ったりなんかはできず。



その後、さらにデートして、三回目でやっと祐二さんからラブホテルに誘ってくれたの。


ラブホテルで二人きりになれたとき、祐二さんにぎゅって抱きしめてもらって、胸がどきどきいって、とてもしあわせで、そのままちゅっとキスしてもらって、男の人の腕の中ってやっぱりいいなあと思った。



そのままベットに押し倒されて、舌を口の中に入れるディープキスをしてもらいながら、ゆっくりと服を脱がされていって、気がついたら裸になってて。


「久美ちゃんの裸、すごくキレイだよ。」とか、「はじめて会ったときからずっとこうしたかったんだ。」とか耳元で囁かれると、ずっとおあずけ状態だったおまんこがきゅんってなっちゃった。



祐二さんはおっぱいを優しくもんだり、乳首をちろちろって舌で舐めてくれたりしながら、少しずつ、体をおまんこのほうへずらしていって。



シャワー浴びてないし、どうしようって思ったんだけど、私があせっているうちに、ぐいって足が開かれちゃって、おまんこを舌でぺろぺろと舐められちゃった。



やわらかくてあたたかい舌が気持ちよくて、すごくよかったんだけど、恥ずかしくて、


「いや・・・汚いよ・・・ダメ・・・。」


っていったら、祐二さんはますます激しくおまんこのワレメを舐めながら、



「全然汚くないよ。久美ちゃんのおまんこ、とってもおいしいよ。」
っていってくれた。



クリトリスを指でこすられたり、口の中にしゃぶったまま、舌先でくりくりされたり、膣口にキスされるみたいに唇をつけられて、舌で舐められているうちに、すっごく気持ちよくなってきちゃって、今までに出したことないくらいヘンな声がでちゃってた。


「あぁん・・・んぅ・・・んくぅ・・・。」


あわてて口を押さえた手をやさしくはずされて、


「久美ちゃんの感じてるかわいい声、もっときかせて？」


って祐二さんにほほえまれると、抵抗できなくて、自分でもうるさいかなっていうくらいあえいじゃった。



祐二さんの指ってすごく気持ちよくて、膣の中をこすられたり、振動させられたりすると、すぐイっちゃうの。


一回のエッチでこんなにイっちゃったのは、はじめてだった。



祐二さんは、自分でもってきたらしいコンドームをおちんぽにつけてくれて、イきすぎてぐったりしている私の膣口にあてながら、


「入れてもいい？」
って真剣な声できいた。



元彼は毎回いわないとコンドームをつけてくれなかったし、つけるのもイヤイヤって感じだったから、いわなくてもつけてくれる祐二さんって、女の子のこと、すごく大切にしてくれるんだって感動しちゃった。

「ちょうだい！入れてぇ！」



私がいうと、祐二さんのおちんぽはじりじりとおまんこに入ってきて、私の膣壁を押し拡げた。
祐二さんがあんなに指でていねいに膣内を拡げてくれたのに、こんなに手ごたえがあるのは、祐二さんのおちんぽってすごく大きいのかも。

全部おちんぽが入るとおなかいっぱいって感じで、おまんこはもうキツキツだった。

「・・・大丈夫？痛くない？」



心配そうにきいてくれる祐二さんの方がなんだかつらそう。

「平気。ねえ、祐二さんが気持ちいいように動いて・・・。」



祐二さんはにっこりした後、少しずつ腰を動かし始めた。


大きな祐二さんのおちんぽはちょっと動かすだけでも、すごくおまんこに響いて、ちょっと痛かったけど、だんだんそれも気持ちよさに変わっていって、私はまたエッチな声を出しちゃってた。

「あっ・・・はぁん・・・う・・・あふ・・・。」



祐二さんは、私の感じてる顔にちゅっちゅっとキスしてくれながら、

「かわいい・・・。久美ちゃんのおまんこ、キツくてすごくいいよ。」
といってくれた。


キスとほめられて嬉しかったのが、私のおまんこをきゅうきゅうしめつけてしまったらしく、祐二さんはそれからすぐにイってしまった。


それからは会うたびにエッチして、付き合ってるっぽい感じになってたんだけど、祐二さんの仕事が忙しくなって、自然消滅してしまった。


今でもたまに出会い系を使ったりもするけど、祐二さん以上の男性にはなかなか出会えないでいたりする。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:25:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男は外見じゃないかも</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使ってしまったのは、彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。

私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいのであまりできなくて、気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを伝えるのも上手くできずにいました。


私にとっては、彼が生まれてはじめての彼氏で、セックスもまだ三回目くらいだったせいか、イくっていう経験もしてなかったんですが、四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。


「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」
って。


目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。

すっごい悩みました。

私って不感症なのかなって。

でも、オナニーするときにはイけるんです。

クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、正直にいうと、痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。

泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、実は彼がセックス下手なんじゃないの？
上手い人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの？

って開き直りみたくなっちゃって。


それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです。


待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。

現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの男の人だったんで、いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました。


真二さんは、自分は服を脱がないまま、私の服をていねいに脱がせました。

会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかったのに。

真二さんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、器用に私を裸にしてしまいました。


「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」


真二さんは、私の裸を舐めるような目でみながら、さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。

くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。


「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」


二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、気がついたら乳首が勃ってしまっていました。


「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

真二さんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。

おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、真二さんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

真二さんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。


「すみれちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感？」


ウエストを下から上に指で急になで上げられて、私は飛び上がってしまいました。


「ひゃ・・・。」

「ほらね。感度バツグンだ。」


真二さんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。


「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ？」


真二さんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。


「すみれちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」


私のおまんこを鑑賞しながらも、真二さんの手は内ももをやさしくなでていて、気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。


「ん？なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの？」


おまんこの至近距離で、真二さんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。


「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」

「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」


真二さんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。

でも、物足りない。


「どう？かゆいのはおさまった？」

「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」


真二さんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、私のおまんこの奥へと挿入しました。

「ああっ・・・はあ・・・。」

真二さんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに指先があたりました。


「すみれちゃんが気持ちいいのは、ココかな？」

真二さんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。


「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」


真二さんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。

膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと舐められて、私はイってしまいました。

頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。


「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい？」


真二さんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、怖いくらいでした。


「コンドーム、つけてくれたら・・・。」


私が恐る恐るそういうと、真二さんは服を脱いで、変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。


「じゃあ、すみれちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」


膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。

痛いって思うと、真二さんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。

根元まで全部おまんこに入ったときには、はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。


真二さんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、


「すみれちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」
と照れくさそうに笑いました。


私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので、

「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」

といったら、真二さんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、激しく腰を動かし始めました。


「すみれちゃん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」


抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、


「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」


っていうと、真二さんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、さっきより強い快感の波が押し寄せました。


こうして私は外見はあまり好みではない真二さんと付き合うことになったのですが、セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし、すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。


ここで真二に会えました。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 18:07:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浮気した主人への仕返しかな</title>
         <description><![CDATA[私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ。


仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃったわけ。

ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのもわからなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかりずるいって思っちゃったのよね。

私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。


若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。

はじめて浮気した男の子は哲也くんっていう子だったんだけど、童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。

まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。


唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、

「キスしていいですか？」

ってきいてくる哲也くんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。

にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、哲也くんの息が荒くなってきて、服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。


シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。

哲也くんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、私は哲也くんの手をそっと押さえた。


「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」


私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、いすにかけていった。

私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていた哲也くんは、私がブラジャーをはずして、おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。


白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい。

私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる哲也くんの股間はあきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。


興奮した哲也くんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化した哲也くんの両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。


ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。


「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」


足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。


実は私って、意外とMだったのかも。
哲也くんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。

パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、思わずあえぎ声がもれてしまう。


「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」


哲也くんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。


パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。


きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも匂いでも、哲也くんにバレちゃってる。

内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていた哲也くんが、パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。


ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。

哲也くんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。


「ひゃっ・・・やめて・・・。」


ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。


ちゅくっといういやらしい音をさせながら、哲也くんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。


しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを舌でかき分けるように熱心に舐められるなんて・・・。


私は哲也くんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。


「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」


あんなにウブそうにみえた哲也くんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。
そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入された。

私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。


中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、ちょっとずつ絶頂に追いやられていくのに、さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しでイきそうっていうところで止められた。

「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」


おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。

ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。


「お願い・・・もうイかせて・・・。」


うずいた体をどうにかしたくて、私は今日会ったばかりの自分よりかなり年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。

哲也くんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、反り返ったちんぽにコンドームをつけ、待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。


「あふぅんっ！」


満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。


おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの動きを止められ、気がついたときには、


「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」


なんていいながら、自分で腰をふっていた。

我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまった。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09出会い系女性体験談</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 17:36:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人妻ゆり子さんに口内発射</title>
         <description><![CDATA[ゆり子さんは、出張の多いダンナを持つ人妻。

一度、ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。


「だって、私がバイブでオナニーして、自分を慰めてるときに、ダンナは若い子と浮気してるなんて不公平じゃない？」


ゆり子さんみたいな美人の奥さんがいても、浮気してしまうのは、男のサガってやつだろう。


まだ若くてむちむちのおっぱいとおしりをしているゆり子さんは、夜の街に行けば、いくらでも男をひっかけられるだろうけど、あとくされがなくて、昼間遊べる男を出会い系で調達する方がベンリなのといやらしく微笑む。


それに、どんな男かと想像するときめきとスリルがたまらないらしい。

一度、セックスして、カラダの相性が悪ければそれっきりで、気持ちよければセフレとしてキープしていただけるようで、今の私はキープしていただいている状態だ。


正直にいうと、私のちんぽはでかいわけじゃないし、セックスだって上手いわけじゃない。
でも、ゆり子さんにいわせると、そこがいいんだそうだ。


ちんぽがでかいだけで、「どうだ。でかくて気持ちいいだろう。」っていう態度の男もうっとうしいし、ねちねちと相手の好きなようにカラダをいじられるのもウザいから、あなたはちょうどいいのっていわれても微妙だ。

ま、ゆり子さんのカラダは極上品だし、セックスは本当に気持ちがいいので、飽きられるまではセフレでいたいと思っている。


ゆり子さんとラブホで二人きりになると、抱き合って、ねっちょりとしたディープキスをする。

お互いの舌をぐねぐねと絡ませあって、唾液を混ぜ合わせるような、まさにディープなキスだ。

舌を相手の口の中に突っ込みながら、ストッキングに包まれたゆり子さんのおしりをなでまわすこともあるし、ゆり子さんが私の勃ちあがりかけたちんぽをジーンズの上からさすることもある。


最近は、ゆり子さんがちんぽをなでまわして、そのまま、フェラチオというコースが多い。

ゆり子さんは人妻だけあって、フェラチオがやたらと上手い。

ちんぽが感じるツボを心得ているというか、じらしながら、確実に射精に導いてくれる。



ぶっちゃけ、下手な風俗嬢よりよっぽど上手いし、人妻ヘルスかなんかなら相当稼げそうな腕前だ。
人妻にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう自分が時々悲しくなるけど。

今も下半身だけ裸になって立っている私の足元にひざまずいて、洗ってもいないちんぽをていねいに舌で舐めているゆり子さんは、ちんぽに夢中という感じのいやらしい顔をしている。


時々、サオを手でしごきながら、舌を絡め、亀頭を口に含んだり、根元まで咥え込んだりして、私の射精感を高める。

玉袋をさわさわと指でくすぐられたり、ちろちろと舐められたりすると、ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのがつらくなる。

ゆり子さんは時々、上目づかいになって、私が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、ちんぽをしゃぶる。

その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。


実際、私をフェラチオで射精させた後、ゆり子さんがパンティを脱ぐと、いつも愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、ゆり子さんも興奮して盛り上がってくるのだろう。

二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、ちんぽをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、両手でしごくので、私の意思とは無関係に精液がゆり子さんの口内に発射される。


どぴゅっと精液がゆり子さんの口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下したゆり子さんは、唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、ぐいっとこすり、満足そうに立ち上がる。


私は快感のあまり、下半身がしびれて、ゆり子さんが自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。


ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、糸を引く愛液にあふれたおまんこがむきだしになる。

私はちんぽが回復するまでの間、ゆり子さんのおっぱいをしゃぶったり、こねまわしたり、おまんこやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオの返礼をしようとするが、いつもすぐにちんぽが回復してしまうので、前戯はかなりおざなりだ。


今日も、愛液があふれるおまんこに指を入れて、奥の方を刺激するように、動かしていると、自分でおっぱいをわしづかんで、乳首を指でいじっていたゆり子さんが、


「もうちんぽ、おまんこに入れて？」

といってきた。

ろくに広げていないおまんこに、本日二回目の勃起をしているちんぽをあてがい、めりめりと押し広げながら、奥へと突っ込む。


ゆり子さんはこの押し広げられる感じが好きらしい。

「あっあっ、ちんぽ入ってくるぅ。おまんこ広がってる・・・。」

ちんぽを根元まで押し込むと、きゅうきゅうのおまんこがひくついて、私のちんぽにまとわりつく。
ぐちぐちとちんぽを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。

私がちんぽを動かすうちに、ゆり子さんのあえぎ声も大きくなり、おまんこの具合もさらによくなっていく。

「ああん。気持ちいい。イきそう。」

ちょっとしゃぶって濡らした指でクリトリスをこすりながら、ちんぽを大きく動かすと、ゆり子さんはすぐに絶頂を迎える。

後は私の好きなようにちんぽを動かして、射精するまでに、ゆり子さんが勝手に二、三回イってくれて、1ラウンドが終了となるのだ。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01人妻熟女出会い系体験</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 06:07:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シングルマザーとの出会い</title>
         <description><![CDATA[出会い系で出会った結子さんは、シングルマザーだった。

若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレがほしかったらしい。

子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかできいたことがあるけど、結子さんはかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。


子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。


結子さんとラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので、明るいうちにいやらしいことをしているという背徳的な感じがまたたまらない。


私にちんぽをおまんこにつっこまれて、あんあんあえいでいた結子さんが数時間後には、上品なママの顔で保育園に子供を迎えに行って、他のママや先生や子供たちに会うわけだ。


そう考えると、他の女とやるときよりも興奮して、しつこく結子さんのおまんこを責めてしまう。
今日も結子さんは私におまんこを舐められながら、私のちんぽをしゃぶっている。

おまんこのひだひだをなぞったり、クリトリスをれろっと舐め回しているうちに、フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニをやめて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させる。

結子さんが私のぎんぎんになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、おまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。


「んん・・・ぅう・・・。」


ちんぽを口に咥えたまま、くぐもったあえぎ声を立てる結子さんは、私のちんぽに歯を立てないように注意しながら、ゆっくりと唇で私のちんぽをしごく。

私は十分に濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷと愛液をかきだすように、大きく動かす。


「んふ・・・んぅ・・・。」


結子さんはたまらなくなって、私のちんぽを口から出して、舌でちろちろと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。

感じすぎると噛んじゃいそうでこわいんだそうだ。

おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、私は寝そべったまま、ちんぽの根元を手で支えて、結子さんが自分でおまんこに入れるのを待つ。



結子さんは自分の唾液と先走りで光っている私のちんぽに手を添え、ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。

ぐぐっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部がまるみえになって、とてもいやらしい。
結子さんは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。

おまんこからちんぽがひきずりだされ、またすぐに奥まで咥え込まれる。
結子さんの腰が動くたびに、ぐちゅぐちょといういやらしい音がどんどん大きくなり、結子さんの口からもれる声もとぎれなく、より淫らになっていく。



「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」



私の腹に両手を置いて、惚けた表情で腰をふる結子さんは、口の端からよだれをたらして、私のちんぽを味わっている。


結子さんが十分楽しんだところで、私も下から腰を打ち付けて、結子さんのおまんこの最奥のしまりを堪能する。


自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、私が腰を動かし始めると、結子さんはぐんにゃりと私の上にしなだれかかって、さらに高いあえぎ声を出す。



「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」



びくびくっとおまんこをしめつけて、結子さんがイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までがんがんちんぽを打ち付ける。


「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの！」



一度イってしまうと、結子さんは何度も快楽の波がくるらしく、ひっきりなしにあえぎ続ける。

ひくつくおまんこが時々ぎゅっとちんぽをしめつけるのは、軽くイっているのだろう。

私は遅漏なので、さらに体位を変えて、バックからずぼずぼとちんぽを埋め込む。


ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、ぱんぱんと乱暴にちんぽを動かすと、結子さんはのけぞって、猫のようなすすり泣きをはじめる。


「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」


結子さんのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すと、そのままちんぽを抜かずに、ぐちゅぐちゅの結子さんのおまんこがひくんひくんとわななきながら、ちんぽにまとわりつくのを味わう。

まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと精液があふれてきて、シーツにシミをつくった。

そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、白い精液が泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、どろりと精液がおまんこの中からあふれてきた。

感じすぎてぐったりとなった結子さんのカラダを仰向けにして、ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。

精液を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液でぬるぬるになった勃起ちんぽをずぶんと突っ込むと、


「ああん！」
と結子さんが悲鳴をあげた。



ぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、結子さんの脚を私の肩の上にあげて、おまんこのより深い角度を楽しむ。

「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうよぉ・・・。」


弱々しい声で結子さんが抗議したので、結子さんの足首を顔につくくらいに折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。

そして、私からはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。



「や・・・動いてぇ・・・。」


結子さんが半ベソのような声を出しながら、自分で腰をふる。


かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。



私がちんぽを動かすと、結子さんは悦びの声をあげながら、何度もイった。


結子さんのアクメ顔はかなりいやらしく、遅漏の私にしては、早めに二度目の精液を射精した。

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         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 06:05:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あおいさんの友達と3P体験</title>
         <description><![CDATA[出会い系で出会ったあおいさんとは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。

人妻のあおいさんは子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。


待ち合わせ場所で待っていると、あおいさんの運転するシルバーのベンツが止まった。

いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席にあおいさんとはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。

スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、私をみるとにっこりと微笑んだ。


「今日は3Pしましょ？」




あおいさんはさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。


「彼女は涼子。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」


「よ、よろしく・・・。」



確かに、涼子さんのおっぱいのボリュームは、シャツごしでもかなりのものだとわかる。


「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」


あおいさんも涼子さんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。
私はホテルに着くのが待ちきれなくなった。


「ちょっと味見する？」


あおいさんにいわれて、私は後部座席に移動した。

涼子さんに抱きしめられて、濃厚なキスをする。

にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、私はあおいさんとは違ったキスの感触を楽しんだ。

涼子さんの手がジーンズの上から、私のちんぽをなぞり、すでに勃起しかけていたちんぽをさらに大きくする。



「ねえ、フェラチオさせて？」


私はちんぽを取り出し、涼子さんにフェラチオしてもらった。

涼子さんのフェラチオは繊細で丹念だ。

やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。

唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。

玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、私たちはいそいそと部屋に入った。

いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。



あおいさんのスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、涼子さんの肢体もまた、私が抱いていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。


つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。
きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。

私が涼子さんにみとれていると、後ろからあおいさんが抱き付いてきた。


やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽがあおいさんの手の中に包まれる。



「ほら、涼子、ちんぽ咥えてもいいわよ。」


涼子さんがひざまずき、あおいさんの手で根元を支えられた私のちんぽを口の中に咥え込む。

熱い口内にすっぽりと覆われた私のちんぽは、びくんと快感に震えた。

ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた私のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。


「涼子が嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」


耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。

私のちんぽを咥えこんでいる涼子さんの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。
あおいさんは私の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、私の小さな乳首をこりこりと指でいじった。


私は手を後ろに回し、あおいさんのおまんこをまさぐった。
なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは私のちんぽを待ちわびているらしい。



「私からいただいていいのかしら？」


やっとちんぽから口をはなした涼子さんが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。




「あら。交互に入れてもらいましょ。」



あおいさんと涼子さんがベットに手をついて、お尻をつきだし、私は変わりばんこにちんぽを挿入しては抜き、違うおまんこに入れた。


ずぶぶっとちんぽがおまんこに差し込まれると、のけぞったカラダから悦びの声があがり、ちんぽが抜かれるときには、ひきとめようとするおまんこがちんぽに絡みつく。


隣であがる嬌声にじらされたおまんこは、ちんぽが入ってくると、悦びで精一杯の歓待をしてくれる。



はじめて味わう涼子さんのおまんこもすばらしかったが、何度も味わっていたはずのあおいさんのおまんこも普段に増して、具合がよかった。



私は何度も襲ってくる射精感を耐え、ずぼずぼとおまんこの最奥を責めた。



「うん・・・ああ・・・もういくぅ・・・。」



涼子さんがおまんこを今まで以上に引き締め、ケイレンして、脱力した後、ちんぽを抜いて、あおいさんのおまんこに入れた。


涼子さんのおまんこのしめつけの衝撃から立ち直るために、少しじっとしていると、あおいさんが自分で腰を振って、私のちんぽから快楽を引き出す。



「あ・・・太くて硬いちんぽ・・・いいの・・・。」



ぐちゅぐちゅっと結合部からはいやらしい音が響き、きゅっきゅっと断続したしめつけを続けるあおいさんのおまんこは私のちんぽを射精へと導く。


「いく・・・。」


あおいさんの絶頂と同時に、私のちんぽも限界を迎え、白くて濃い精液をたっぷりとあおいさんのおまんこに吐き出した。


その後、何度もあおいさんと涼子さんに精液を吐き出した私は、はじめて玉切れというものを経験した。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01人妻熟女出会い系体験</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 06:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>彼女たちと出会う戦略（1）</title>
         <description><![CDATA[オレのサイトをみてくれている人には、オレがいろんな体験をしてるってこと、わかってもらえると思う。基本は、オレか、オレが知り合った相手にきいた体験談を載せているんだけど、
じゃ、一体どこで、そんなにたくさん、知り合っているのかっていうと、各体験談の下の方に、リンクを張っているから、気づいてる人も多いだろうけど、


無料の出会い系サイトで出会ってるんだよね～。


まあ、そんなに多いって方でもないとは思うんだけど、それなりにいい思いはしてるかな。あ、別に、オレがイケメン（笑）ってこともないし、金持ちってわけでもない。カンタンに自己紹介すると、


・37歳
・妻1、子1
・少しだけ田舎に住んでいるサラリーマン
・168センチの78キロで、早くも髪が薄くなりかかっている（ピンチ！）
・最近お腹まわりがメタボ警報発令中
・月のおこづかい3万円（昼食代は別）


こんな感じで、普通にナンパしても、シカトされてあたりまえ、みたいな特徴だよね。われながら。（自分でいってて、かなしくなってきた。）一応、妻はいるから、昔はそれなりに・・・、なんて話はどうでもいいか。＾＾；


とにかく、現在のオレは、ちび、デブ、ややハゲかかっているおこづかいが毎月ピンチのサラリーマンなわけ。
外見でモテるタイプではないオレだけど、出会い系ではラブホテル代を捻出するのに、頭を悩ませるくらいの好成績なんだよね。


女とヤりたいのなら、フェロモン香水やらメンズエステやら試す前に、オレのこの方法を試してみても、いいと思わない？
ナンパと違って、シャイボーイなヤツにもカンタンにできるしね。
特別な話術がいるわけでもない。
もちろん、お代もいらないしね（笑）。


このページからは、「彼女たちと出会うまで」ってことで、オレがここに書いてある体験談を「体験」するまでの過程を載せていこうと思う。
まずは、基本中の基本の確認から。
いまさらって人は、読み飛ばしていいけど、ナナメ読みくらいはしといてね。
ひとことで「出会いサイト」っていっても、かなりの種類があるのは知っているかな？


<strong>■むこうからメールがくるような怪しいサイト★☆☆☆☆星1つ！</strong>
はっきりいって、宣伝メールで来るようなサイトは怪しい！！！
ある日、突然、メールでアドレスを送ってくる会社は、要注意！！！っていうのも、サイトの良し悪し以前に、不特定多数にメールを送っていること自体、犯罪だから！犯罪とわかってメールを送っていること自体、もう信用しない方がいいよね。"犯罪者"だし。ここは使わない方がいいと思うよ。 


<strong>■有名出会い系サイトって？★★★☆☆星3つ！</strong>
ネット上で有名なサイトと言えば、エキサイトフレンズ！オレも昔は、かなり利用させてもらったんだよね。でも、有料化、ようはクレジット決済になってからは使わなくなった。無料だから良かったんだけど。まあ、出会い系の犯罪などが多いから、クレジット決済に変えてしまったんだろうけど、それからは使ってないのでわからないな。


<strong>■ポイント制の出会い系サイト★★★★☆星4つ！</strong>
昔はポイント使ってやっている人の方が信用できる、安心できるというのがあった。それはお金を使うということは、まじめに考えている人が多かったから。今でも、その考えは多少あるかもしれないけど、無料の出会い系サイトが強いので、あまり気にする必要はないんじゃないかな。


<strong>■完全無料タイプの出会い系サイト★★★★★星5つ！</strong>
完全無料の出会い系サイト！！！
一昔前なら、「無料って怪しいなぁ？どーせ、どっかでポイントでだますつもりなんじゃないの？」って思ったけど、今はちょっと違う。この手の会社の収益は「広告費」だから。無料にすることで、たくさんの人を集めて、人が集まることで、その人たちにCMをしたい業者が必ず存在するから、その業者からお金を取るってこと。


だから、無料なんだけど、かなりの宣伝もしているはず。人が集まらなければ、広告を出そうという業者も存在しなくなるから、トーゼンだよね。使う側にしてみれば、どーでもいいことかもしれないけど、人がたくさん集まるほど、「出会い」の機会は増えるし、仕組みを理解しておくにこしたことはないよね。


<a href="http://www.marriedwoman-deai.com/2007/11/2.html">彼女たちと出会う戦略その2</a>からは、「実際に無料の出会い系サイトで出会う方法」を載せていくので、乞うご期待！


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         <link>http://www.marriedwoman-deai.com/2007/11/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00出会い系攻略</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 23:51:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>彼女たちと出会う戦略（2）</title>
         <description><![CDATA[その1で、彼女たちとは、完全無料タイプの出会い系サイトで、出会っているということは、わかってもらえたよね？さて、ココで質問！君は今まで、出会い系サイトって、使ったことある？約4,5年前は、かなり話題になっていたよね？試してみたことあるって人も、けっこう多いんじゃないかな。


でも、ＴＶのニュースなんかで、ワンクリック詐欺や架空請求の話をきくようになって、使う人はどっと減った感じがするよね。それに、使ってはみたけど、実際には、「そんなに出会えなかった！」っていうイメージをもっている人も、多いかもしれない。ココだけの話、オレは、「出会い系暦」、8年！そんな長いこと、やってると、いろんな経験をしたね～。もう、ベテランって感じ？そんなオレが、最近使っている出会い系サイトは



完全無料の出会い系サイト


がメイン！！！っていっても、完全無料の出会い系サイトも、今かなりの数あるから、「実際にどこがいいの？」って思うよね？参考までに、オレの使っているサイトを載せておくね。


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なんといっても、メインはココ！！！人妻、女子○生まで幅広い年齢層がいて、正直、ココだけでもいいくらい。


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人妻にターゲットを絞るときは、ココ！！！かなり前から、ご愛用（笑）


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セレブなセフレ狙いのときは、最近、こっちも使ったりする。


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ここもはずせない、じっくり攻めて2007年4月から17人ゲット！しました。現在記録更新中！




こんな感じかな？ランキングにも書いているけど、ぶっちゃけ、<a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=14484&affID=39120&siteID=85827" target="_blank" onmouseover="window.status='http://sentar.to/pc/bridge';return true;" onmouseout="window.status=' ';return true;">無料 SENTAR</a><img src="http://track.bannerbridge.net/adtserv.php?APID=14484&affID=39120&siteID=85827" width="1" height="1" border="0">だけでも、かーなりいい思いをしちゃってる。君は、最近の出会い系の傾向、流行は知ってる？前のページでも説明したけど、出会い系サイトにも、いろいろ種類が、あるんだ。それで、今、イチバン人気があって、イチバン出会える可能性が高いのは、なんといっても、完全無料の出会い系サイトだと、オレは思うんだよね～！




でも、「完全無料の出会い系サイトって、なんで無料なの？本当にタダなの？」って思う？俺は、最初、そう思ってた。なんかこう、うさんくさいっていうか、ウラがあるんじゃないの？？？って、思っていたね！



実際に、「無料なんとか！」というやつは、必ず、後から、なんか売られたりすることが、ほとんどだよね？だって、結局、商売だからさ。商売じゃないのに、誰が無料で、ソンしてまで、なんかくれたりするかってことだもんな。



じゃ、この無料の出会い系サイトの場合は、どーなっているのか？実は、こんな秘密があったんだ・・・・。ってなとこで、<a href="http://www.marriedwoman-deai.com/2007/11/3.html">彼女たちと出会う戦略（3）</a>へ続く！]]></description>
         <link>http://www.marriedwoman-deai.com/2007/11/2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00出会い系攻略</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 23:58:53 +0900</pubDate>
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